東京散策「メトロ旅」

27.28日の東京行きは“歌舞伎”と“オセロー”の
合い間にたっぷり時間があり、『メトロ1日券』を
買って縦横無尽に地下鉄でのひとり歩きを楽しんだ。

飽きもせずまずは浅草へ、次はメトロに乗って
車内路線図で目にとまった「水天宮」へ。
66歳の私、安産と子授けの神様に何をお願い
すればよいのやら。
でも古い奉献額や、写真が何枚も掲示してあって
興味深く拝見。
あとは銀座をうろうろ・・・
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日が変わって、夜の公演までの間、以前行って
年末29日から元旦までの1年で4日間のたった
一度きりの休みにぶつかって入れなかった特別史跡
特別名勝「小石川後楽園」へ。
東京ドームのすぐ隣り。
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入園料は大人300円、65歳以上のシニア150円
小学生&都内の中学生は無料というのも羨ましい。
メトロ1日券を見せての優待価格、シニア120円で
入れてもらった。
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7万㎡余りもある緑豊かな園内は周りとは温度差が
大分ありそうで、1時間あまりかけて1400メートルの
コースをゆっくりと歩き、手を叩くと集まってくる池の
鯉や亀とたわむれ、あとは木陰で涼しいひと時を過ごさせて
いただいた。
750メートルを約30分で回るコースも紹介されている。

近辺在住とおぼしき人も見えていて池畔の木陰で読書三昧。
こなたでは親子や友人・同僚か、お弁当を開いている人、
おしゃべりに花を咲かす人。たばこの一服に英気を養って
いるひと・・・
「いいなぁ」としみじみ思った。
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何だかんだと言っても東京はうらやましい。
今までにも訪れた浜離宮や新宿御苑等にしても
緑の多い場所がなんと多いことか。
こういう所がわが町にも一箇所でもあれば
みんなの憩いの場として心休まることだろうに・・・

残りの時間は若い人の集まる副都心新宿、池袋
サンシャインシティをミーハー心で人波にもまれて
ウィンドウショッピング。
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それにつけても「エスカレーター」の上り下り、東京は
左に立ち、関西は右に、これはどういうことなのか・・・と
いつも思う。
そういえば、九州も左に立つ所が多いようだ・・・
by kokko48513 | 2006-08-31 00:05 | 旅のつれづれ | Comments(0)

今週は日曜に「歌舞伎」、月曜はシェイクスピア
「オセロー」を拝見。

市川右近さんのお弟子さんで女形の市川喜昇さん
立ち役の市川喜之助さんがそれぞれに4日間という
短い日程ながら、大きな役どころ。

喜昇さんは、27日が千穐楽だったが歌舞伎界の将来を
担う若手の人たちが“国立劇場 青年歌舞伎公演”
第12回「稚魚の会・歌舞伎会合同公演」と銘うって
『修善寺物語』夜叉王の妹娘「かえで」役で出演。

なよやかで綺麗でした!!お芝居も“うまい!”
3年前から拝見しているが、最近の進境著しく
それだけにご本人なりに見えないところでの
努力は凄まじいものがあるだろう。
梨園の出でもなく、孤軍奮闘する姿に師匠右近さん
共々応援していきたいと思う。
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一方、喜之助さんは今回大抜擢で、「オセロー」の
重要な役どころ副官「キャシオー」

能舞台でやる「シェイクスピア」
前回の「マクベス」と同じ東京・梅若能楽学院会館での
初日公演を拝見。
本日、明日も公演あり。千秋楽は8/31午後2時の部

大きな劇場で見るより何故だかすこぶる「良い(イイ)!」
幽玄の世界を演じる舞台が「シェイクスピア劇」に
あうのだろうか・・・

喜之助さん、頑張ってました!
演出・出演の栗田芳宏さん、オセロー谷田歩さん、その妻
市川笑也さん、イアゴー植本潤さん他ベテラン揃いの
そうそうたるメンバーの中決して引けをとらず、
堂々と演じておられたのは嬉しいかぎり・・・期待してます!
これまた梨園の出でもなく、上を目指して獅子奮迅の
姿に「いつか きっと・・・」と応援しています!

栗田さんの「モンターノ」役の時、どう見ても今人気の
ジョニー・デップのカリビアン頭領ジャック・スパロウ
重なって見えたのは私だけだろうか・・・楽しかったな・・・!!

来年3.4月「マクベス」が再びよみがえる。
まだ見たことのない方、とにかく一度「能舞台での
シェイクスピア」
をご覧あれ!
難解と言われる物語りも、役者さんのド迫力に圧倒
されつつのめりこんで楽しめること間違いなし!!
by kokko48513 | 2006-08-29 12:37 | 映画・音楽・芝居 | Comments(0)

なつかしい「地蔵盆」

病院ボランティアを終わって市内を走っていたら
市役所の近くのお地蔵さんの周りに「おじさん達」
数名で提灯を吊るしておられる。
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一瞬「盆踊り?」と考えたが、いやいや時期的に
これは『地蔵盆』だ!
懐かしさでいっぺんに子供の頃の情景が浮かんで
きた。

生まれ育った京・伏見では町内の三箇所にある
「お地蔵様」を集めて、毎年順番に裕福な家の
ひと間を使わせてもらってお雛様のように段飾りを
つくり上段に並べて祀り、そこへ集まってきたたくさんの
「お供え物」をする。
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そのお供え物や、お供えの金子で買い足した物を一日
2-3回、鐘を叩いて町内の子供に知らせて回り、前もって
各家庭へ子供の人数分配られていた「切符(引換券)」と
交換して下さる。 次の回の「切符」と一緒に・・・

鐘を叩いて回るのも子供の役目で、高学年の子がこの
役目を取り合いして、誇らしげに小さい子もくっついて
4-5人で町内の端から端を嬉しそうに回っていたものだ。

とにかくまだ戦後の物の無い時代のことで、この
『地蔵盆』がどんなに待ち遠しかったことか。

お菓子や果物・飲み物、お芋の蒸かしたのやおにぎり、
夏休みの最後の地蔵盆の三日間は子供にとって
「食の天国」だった。
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大きな大きなお数珠を座敷イッパイに輪になって大人も
子供も一緒に108回まわして(数珠まわし・百万遍大数珠
繰り)
煩悩をはらい、無事を祈り『地蔵盆』は終わったが、
今の子供たちが大人になった時、こんな風に懐かしむ事が
幾つあるのだろう?
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貧しくとも「いい子供時代」を過ごしていたことに幸せを
感じた今日の車窓からのひと時だった。
by kokko48513 | 2006-08-24 03:18 | 季節の話 | Comments(0)

一日一日目まぐるしいほどの成長を遂げる「モンちゃん」
ミルクはまだ必要だが、母乳は卒業してつい先日までは
どろどろの離乳食しか駄目だったのが、今やご覧の通り
「おにぎり」も食べられるように進んできた。
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昨夜は市内の「夢吉」というお店でメニューにある
“ゴマ豆腐” “豆腐とポテトのサラダ”とか“オムレツグラタン”
を美味しそうにいただいて、外出が本当に楽になってきた。

店のお姉さんや、隣のテーブルのおじさんに相手になって
もらって、しまいには自分からおじさんに相手になっている
のもおもしろい!!
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まだスプーンの使い方も滅茶苦茶だけど何でも自分で
やろうとすることは大事なことで、これに関しては「親」の
忍耐が必要となるが「モンちゃん親」は気長に相手をしつつ
楽しんで成長を見守っているのが良い。

とはいえ、自分の「子育て」の時もこんなに成長が
早かったのかと感心する毎日だ。
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by kokko48513 | 2006-08-20 11:32 | 孫 5人 | Comments(0)

「モンちゃん」半月ぶりのブログ登場!!

8/12から父親の親友宅行脚と母親の実家帰省に
付き合っていた愛しの「モンちゃん」昨夜遅くに帰宅。

6日ぶりに会うと、わずかな日数でも何やら
『しかつう』なっていて言葉の種類も立ち居
振る舞いも行く前よりもちょっと「おねえさん」
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まだ10ヶ月では5日も離れていたら忘れてしまっていないか
という“おばあちゃん”の危惧は取り越し苦労だった。

訪ねて玄関を入って「こんにちは!」の声に
いつも通りの嬉しそうな反応がかえってきた。

歯も上下8本しっかり生えて、そろそろ何でも食べられそう。
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むち打ちになるのでは・・・と思うほど「うん、うん、うん」と大きく
頷く動作や、顔に顔をくっつける甘えた仕草で大人を喜ばせたり
本当に「モンちゃん」はわが家の“天使”だ。

暑い盛りもあとわずか・・・元気に頑張って『人生初の夏』
乗り切ろうね!!a0052666_1658746.jpg
by kokko48513 | 2006-08-17 16:58 | 孫 5人 | Comments(0)

浅草界隈ひとり歩き

先週末、夜行バスで往復の東京への“ひとり旅”

恵比寿ガーデンホールでの市川右近さんたちの
お芝居、リーディング・スペクタクル「優雅な秘密」
「下町日和」を昼と夜に分けて拝見するため。
ついでに(おっと失礼!)歌舞伎座で「八月納涼歌舞伎」
も拝見!!

昼の開演は14:30から。
朝、ホテルをチェックアウトして久しぶりに浅草界隈へ。

娘とふたりの「野次喜多道中」も、家族みんなで
ワイワイがやがやも楽しいが、たまにひとりで
好きな所へ好きな時間に行って、好きな物を観て
食べて買って・・・も楽しいもの。
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浅草寺は中の宝蔵門が改修工事中だったが通りに
面した雷門・本堂はいつも通りの姿で迎えてくれた。
老若男女・日本人外国人入り混じって物凄い人出・・・
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お参りのほかにこの界隈には楽しみがいっぱいある。
雷門脇の「黒田屋」さんで季節の飾り物や絵葉書を買い
仲見世「助六」さんを覗いて「江戸細工」の今は値段も
上がって手を出せなくなってしまったが、いつも“見てるだけ”で
楽しませていただく。a0052666_18335362.jpg
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今回はかわいい「お点前セット」の飾りが目に
飛び込んできて、値段もお手ごろ「買うなら、今だ!」と
手を出してしまったのが写真の物。

1985年の上京の折に3500円で買った「生蕎麦屋」の
飾りと同様の物が現在すべて一桁高くなって並んでいる。
店番の女性は「ここ10年は値上げもしてないんです・・・」
とおっしゃっていたが、これだけ細かい細工を出来る人も
少なくなっているだろうし、時間もかかるだろうし
仕方のないことなのだろうが・・・
つぶやき・・「あの当時、もっと買っとけばよかったな・・・」

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次は“食”へ。
「梅園」さんの名物『あわぜんざい』を頂かないことには
ここに来た甲斐がない。
むっちり美味しい粟餅に甘すぎない漉し餡がのり、
真夏にあつーい「あわぜんざい」も乙なもの。
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「舟和」さんの芋羊羹を横目に見ながら、通りをひとつ外れて
「箱長」さんという江戸小物や箪笥などを商うお店にも目の
保養によせてもらい、他にも寄りたいお店はまだあるが
時間の都合で私の今回の『浅草旅』はこれで終わり・・・

何回行ってもその時どき楽しませてもらえる下町「浅草」は
本当に素敵な町。
次は「大黒家」さんの天丼か、「小柳」さんのうなぎを
頂かなくっちゃ!!
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by kokko48513 | 2006-08-16 18:27 | 旅のつれづれ | Comments(0)

終戦の日の「玉音放送」

あす15日「終戦の日」
この日毎年必ず流れるテレビの画面に、敗戦を告げる
「玉音放送」に皇居・二重橋前で泣き崩れる人たち。
ラジオを前に突っ伏して嘆き悲しむ人たち。

だが、5歳だった私の記憶に前後のいろんな事柄は
鮮明に残っているのに、この「玉音放送」にまつわる
記憶がポッカリと穴をあけている。

ゴーゴーガーガー雑音が入り、音が切れると叩いては
放送を聴いていたラジオは貧しくともわが家にはあった。
でも「その日」皆がラジオの前に集まっていたということも
放送のあと嘆き悲しんでいた・・・という記憶も何も無い。

長く続いた戦争にみんなが疲れ果て、「終わるこの日」
待ちかねていた人たちがどれだけいたことか・・・
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正しい発言をしていても、当時「非国民」と呼ばれののしられた
人たちがどれだけいたことか・・・

思うに、京・伏見のわが家をはじめ近所の大人たちはこの
「敗戦」であっても「戦争」に終止符がうたれる事にホッとして、
喜んでいたとしか思えない。

すでに物心両面のダメージは極限に達していただろうし、
今から待ち構えるそれ以上の「戦後の困窮」にも、「戦争」
続くこと以上に「終わること」を皆が選んだのだと思う。

最近「きな臭い」発言をする人たちがあちこちにいるが、
人間として絶対に繰り返してはいけない事、
それは「戦争」!!


祈ろう 「恒久世界平和」
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by kokko48513 | 2006-08-14 12:01 | 戦争・終戦前後の話 | Comments(0)

きのう“病院ボランティア”のあと、大阪に出て
『梅田ブルク7』で噂の第2話「デッドマンズ・チェスト」
を観てきた。
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大好きなMr.ジョニー・デップ大暴れ!色気あり、可愛さあり、
格好良いことこの上なし。
第1話をしのぐスケールと迫力で、こんな映画がよくも
作れるな・・・と思う。
さすが、ハリウッド・・・!! さすが、ディズニー!
Mr.オーランド・ブルーム、Miss.キーラ・ナイトレイも
なかなか良い!

主人公ジャック・スパロウ最初の登場は、助かるはずも
ない海に流された棺おけを烏がつつき、中から銃の発砲と
共に蓋を蹴破っての“ご登場!!” あとはまだ見ていない
人のために「言いますまい、言いますまい!」
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上映時間ぎりぎりの当日券購入は無理かと思いつつ
ひとりの気樂さ、丁度1席づつ2席の空席があって
すべり込みセーフ。
若い人が多いがウイークデーの4時台でも満席状態。

これ程のスケールのものはやはり映画館の大きい画面と
迫力ある音声で楽しみたいものと思う。

やんちゃ仲間と陽が暮れるまで泥んこになって遊んだ
子供時代を懐かしく思い出せる、声をあげて笑える楽しく
面白い場面も多々あってこの映画に関わった人たちみんなが
楽しんで作られたというのが伝わってくる。

もう一度観ようかな・・・!
第3話が「楽しみ、楽しみ・・・!」
by kokko48513 | 2006-08-10 11:20 | 映画・音楽・芝居 | Comments(0)

間もなく8月15日「終戦の日」を迎える。

私の生家は京都・伏見。今は姿を消した“伏見のインクライン”の
すぐ南。府道35号線、俗に「師団街道」と呼ばれた道路に
面した古い家。

第二次大戦も末期に近づいた頃の話。
現在の近鉄、その頃の通称は“奈良電”のガードがすぐ南にあり、
その街道をまたいでいた。

大阪の町は再々空襲を受けていたが、日中の爆撃では木の葉の
ように燃えながら煙をあげてヒラヒラと落ちて行く戦闘機がガードの
向こうに見え、夜の爆撃の時は、ガード越しの南の空が真っ赤に
染まり、不謹慎だが鮮やかなオレンジ色のきれいさが今も目の
奥にとどまっている。
わずか5歳の時のどうしようもない記憶。

そんな次の日は、家の前を南から北へ捕虜となった米兵を
乗せた軍用トラックが何台も通っていくのを大人も子供も表に
飛び出してののしり、はやし立てたものだった。
なんと愚かなことをしていたのだろう・・・

というのも、“師団街道”の名の通り北へ5―6分も走った所に
「第16師団」があり、ひとまずそちらへ収容するため
だったのだろう。 (現・聖母女学院)
6月の紫陽花、駈馬神事で有名な「藤森(ふじのもり)神社」
近くだった。
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今、思い返すと胸が痛くなるのは、軍用トラックに乗せられた
“兵隊さん”は撃墜されたままの状態で、顔や身体・手足も
真っ赤に焼けただれ(このくだり、勝手に涙が出てくる。許せ!)
今なら正視できるものではなかった。

その上、みんな突っ立ったままでこれ以上乗せられないという
くらいに牛蒡立ちの状態でトラックの縁から落ちそうになって
運ばれていたのをはっきり憶えている。

あの人たちはその後どうなったのだろう・・・
「人間」が「人間」にあんなにむごい事を平気でできるのが“戦争”
今もイラクを初めこの地球上で繰り返されている「愚行」の数々。

『核廃絶』と『永久世界平和』を切望する!!
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by kokko48513 | 2006-08-08 10:46 | 戦争・終戦前後の話 | Comments(0)

防空壕の湿気くさい匂いと真っ暗闇の色、夜空に獲物を捜す
サーチライトの幾筋もの光の線、空襲を知らせるサイレンの音、
「空襲警報発令!空襲、空襲!」と知らせに町内を駆け回る
おじさん・おばさんの声、灯火管制で灯りを消したり覆いをかけて
息を潜めた家の中・・・どれもが昨日の事のように脳裏に
刻まれている・・・まだ小学校へ上がる前の幼児期の記憶。

今日8/6は広島に原爆が投下された日。そして
9日には長崎にも・・・
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何年か前の記事で、もしこの時点で日本が降伏して
いなかったら、次の標的には、よりダメージを強くするために
それまでは攻撃を避けていた京都が候補に
あがっていたという。
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28歳まで京都・伏見で生まれ育った私は今この世に存在
しなかったか、命は助かったとしても原爆症を病んでいたか・・・
なんと恐ろしいことか・・・

亡くなられた方々のご冥福を祈り、今も後遺症で苦しんで
おられる皆様に心からお見舞いを申し上げます。

「戦争」絶対に繰り返してはならないこと!!
「核」作らず、持たず、持ち込ませず!!
「世界平和」一日も早く訪れることを祈るばかり・・・!! 
  

合掌

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by kokko48513 | 2006-08-06 01:28 | 戦争・終戦前後の話 | Comments(0)