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「モンちゃん」がお姉ちゃんに・・・

「モンちゃん」に来春、弟か妹ができる!
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「モンちゃん母さん」今日、産婦人科医の2回目の
診察をうけて、前回と比べて早くも胎児の形になり、
頭や手足がはっきりして、元気に動いていたという。

2週間後の診察で予定日などもはっきりするが、
4月に入ってすぐくらいということは、「モンちゃん」
2才半で「お姉ちゃん」
になるんだよ。
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この頃は「赤ちゃんぽさ」が抜けてきたのが淋しい・・・
と、伯母ちゃんたちを嘆かせているが、これからの
7ヶ月間でどんな「モンちゃん」に成長するのだろう。

近くにいても、会わなかった日は夜にタップリと電話で
話すのが楽しい日課。
電話の向うは「ばあちゃん」というのを理解して話している。

結構お話も、言葉を繋いで話すことも達者になってきたが、
まだまだ半分以上は「モンちゃん語」「???」だけど
適当に相槌をうったり、一緒に歌ったり・・・
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「楽しみ」が先にあるということは『生きる糧』となる。
益々“私の出番”が多くなることだろうが・・・

『元気に大きくな~れ!!』a0052666_1651567.gif

by kokko48513 | 2007-08-31 16:08 | 孫 5人 | Comments(0)

なんと“嘆かわしい”ことか・・・

ボランティアで入っている宝塚市立病院も遂に
「モンちゃん」が生まれる時にお世話になった
「産科」が無くなり、「婦人科」だけになると
いう情けないことになってしまった。
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こういう事態は「宝塚市」だけではないが・・・

40年来の「水虫」を完治してもらった「皮膚科」
現在、週三日しかやっていないし・・・

こんなに“医師不足”になることを予想もしなかった。
将来、医院や病院はどうなっていくのだろう?

医学部は難しい上に、お金も要りすぎるのだろう
卒業までの期間も6年と通常の2年も長い。
お医者さんになりたい人はイッパイいるのに・・・
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世の中、歪みすぎている。
新しい「改造内閣」がこのゆがみをどれだけ修正
できるか、お手並み拝見といこう!

by kokko48513 | 2007-08-30 00:16 | 病院ボランティア | Comments(0)

お盆すぎの「ちょっといい話」

夏場は生花を活けてもすぐにしおれたり、枯れたり
「花の持ち」の悪いこと、悪いこと。

この炎天続き、墓場はお花の水も、水入れの水も一日で
干上がってしまっている。
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先日「モンちゃん」を連れて、夕方6時前の涼しく
なった頃を見計らって、お墓の水替えに出かけたら
もう誰もいない墓地に車が1台止まっている。

お勤め帰りの若い息子さんが、バケツの水に花の根元の
汚れた部分を丁寧に取っておられる姿に、ひと声かけたら、
「花を枯らさないためにお盆から毎日来て水替えをして
います」
とのこと。

この時節に感心な青年がこうして存在する。
(こういう人に、悪い人間はいないぞ・・・)
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連日伝えられる残忍なニュース、悲しいニュース
どうしてこんなにも馬鹿で愚かで、生きている資格など
ないような人間が多いのか・・・と、つくづく嘆かわしく
なってしまうが、心優しい人間がこうして目の前にいる

世の中捨てたものではない

「親」の育て方、しつけ方が大きく個人個人の人生を
左右する
と確信している。

目標を持って、真面目に、一生懸命生きましょうよ!
「今を、この一瞬を大切に!!」



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by kokko48513 | 2007-08-27 13:32 | 雑記帳 | Comments(0)

スケート・バレエ 氷の上の「白鳥の湖」

8/22 夜7時から良いものを見せて頂いた。

外は豪雨と雷鳴が轟いていたが、西宮市の兵庫県立芸術
文化センター
大ホールは千秋楽8/26のスケート・バレエ
氷の上の「白鳥の湖」初日2回目の公演。


舞台が幅16m、奥行き14mのアイスリンクに変貌し、出演する
のはスケート・エリート集団『インペリアル・アイス・スターズ』
数々の選手権で活躍してきたロシア人トップ・スケーターたち。
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彼らが獲得したメダルの合計数は200個を越えるという。

トリプルフリップ、ダブルアクセル、ビールマンスピンなど
テレビのフィギュア競技会でお馴染みの大技が次々と登場。
場内は拍手また拍手の渦。

チャイコフスキーのお馴染みの音楽でプロローグ。
最初はコミカルなタッチで始まり、「これ“白鳥の湖”なの?」

アンコールでのカーテンコールで見せて頂いた皆さんの
得意技の滑りがまた見事、見事!!
客席は“拍手、拍手!”の大喝采!!

今まで見たことのないエキサイティングでスペクタクルな
「白鳥の湖」


スケーティングの動きを考えた豪華な衣裳と美しい舞台美術。
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古典バレエの名作が見事に新しい形に生まれ変わった!
ホームページでご覧あれ!

そして劇場に足を運んで、今まで見たことのない「舞台」
ご覧あれ!
まだ、若干当日券も残っているとのこと。

かつてバレエ公演を観た、パリ・オペラ座の天井桟敷を懐かしく
思い出した、立派で見事な会場の4階から拝見したが、存分に
楽しんで、暖かい思いを抱いて会場を後にした。
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by kokko48513 | 2007-08-24 00:01 | 映画・音楽・芝居 | Comments(0)

「モンちゃん」救急車初乗り!

私はまだ白河夜船の今朝5:30前後「モンちゃん」宅は
救急車を呼んで大騒動だったらしい。
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昨日から少し熱っぽかった「モンちゃん」が、ひきつけ
起こして、熱は40度以上、左右の目は別々の方向を向いて
呼びかけても全く言葉も発せず、「えらいことや!大丈夫か」

救急車の出動をお願いしたが、宝塚市内で受け入れてくれる
病院が無くて、隣りの西宮市の中央病院まで運ばれたそう。
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救急車に乗ったときもまだ言葉も無かったらしいが、落ち着いて
きたら「ぽっぽっぽ」「アイアイお猿さんだよ」を歌いだして
救急隊員さんに「お歌じょうずね・・・」と誉めてもらったそうで、
「歌がうたえたらもう大丈夫!」と言ってもらい、付き添っていた
『お母さん』もちょっと安堵・・・

自分の車で後を追いかけた『お父さん』は、病院から帰ってもまだ
本調子に戻れなくて、さっき、ボランティアの帰りにそれとは知らず
に覗きに行ったら、まだ熱も38度近くあるというので、「心配で、
心配で・・・」の風情


三重・鵜方に住んでいた頃、「モンちゃん」と同年齢くらいの時の
「モンちゃん父さん」もひきつけを起こして救急車のご厄介に
なったのを思い出してしまった。
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この都会の、病院がいくつもある街でさえ、こうしてスムーズに
受け入れてもらえない現実。


病院同士が連携をとってやっていただけないものなのか?

ここにも医師不足の影が忍び寄っているのか・・・と、将来に
不安をおぼえた『バアチャン』であった。
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《おまけの追記・・8/24》
今朝はやっと熱も下がり、元気・食欲回復! 感謝!! 
ところが、全身に発疹現る! 「突発性発疹」とか。
大好きな“外出”はもう少し『辛抱』だね「モンちゃん」 (8/24)
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by kokko48513 | 2007-08-22 17:54 | 孫 5人 | Comments(0)

壁に激突「恥をひとつ・・・」

そそかっしいというか、注意が足らないというか、
おっちょこちょいなのか、「年ですねぇ」なのか、16日に
うきうきとマンション駐車場へ歩いていた時の、私にとっての
この夏いちばん(多分)の『大ミス』をひとつ・・・

余りの暑さに顔が全部隠れるほどのツバの一番広い
布製帽子
を被っていて起こった。

足元の地面を見つめながら、ロボットゲートを通って
ふと考え事をしたのがいけなかった・・・

中へ入ろうと“右”へ勢いよく90度
そこはまだ『コンクリート壁』
「ガッツーン!」という凄い音と共に一瞬“星がチラチラ
・・・”目の前真っ白状態

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何が起こったのか・・・右のおでこの“眉山”の丁度真上
を打ち付けたらしく、ミラーを覗いたら、見ている間に直径
5センチ位がむくむくと膨れてきて、内出血で青じゅんできた。

とにかく「クリーンセンター」へお盆のお精霊さんのお供え
を持ち込むことと、19日の、娘の婚家西宮産所町・順心寺
『施餓鬼法要』の手伝い本番を前にして、頭の手入れに
予約している美容室に行かなければ・・・

むかつきや、ひどい頭痛も感じないので、そのまま車を
走らせ、クリーンセンターを済ませ、行きつけの月見山
「McAfee hair mails」に到着。
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Oさんに傷を見せたら、「冷やそう!!」とさっそく氷を
3重にしたポリ袋に入れて下さって、ずっと当てていたら
痛みも軽くなり、腫れや青ずみもそれ以上進まず、いい
調子だ。

夜も一晩中、タオルに包んだ「保冷剤」を取っ替え引っ替え
鉢巻みたいに縛って傷にあてて寝た

翌朝、「さぁ!今日もお寺へ手伝いにいかなければ・・・!」

鏡に映るおでこには、なんと!「しるし」のような小さい
“しみ”が中心にあるだけ。
触ると少し痛いが、ほとんど“痛み”も、膨れも青ずみも
無くなっている。  「バンザ―イ!!」だ。
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昨19日の本番は息子(モンちゃん父さん)共々お手伝い

化粧をすればわからない状態だった「打撲傷」が今朝起きて
みたら、なんと!「お岩さん」(例にひいてごめんなさい)
みたいになっている。 痛みは全く無し!

異文化社会から「お寺」へ娘が嫁いで初めての「施餓鬼法要」
おおきな行事を夫婦で協力し合い、周りの皆さんに助けて
いただいて暑い中、何とか無事になしとげたのでは・・・と、
ひと安堵。

『本日、全面休止中!』で、この書き込み・・・
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   20日と21日、24日「内出血の血」は、段々下へ移動するらしい・・・

「年」を取ると反応が悪く、症状の出るのが遅いのか、
ご先祖様方がお情けで遅らせてくださったのか・・・いずれに
してもありがたかった。
感謝!感謝!!

みなさ~ん、気をつけましょうね!!(こんなの、私だけ・・・か)
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by kokko48513 | 2007-08-20 18:21 | 雑記帳 | Comments(0)

戦後・・・「次兄と栄養失調」

5人兄弟の末っ子で生まれた私、ただ今67才。上は4人とも男。

3番目の兄は5才のときに材木置き場で遊んでいて、積まれた
材木の上から落ちて、打ち所が悪く、それが原因で亡くなったと
聞いている。
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14才年長の長兄は5年前に77才で亡くなったが、
末っ子の私のことはことの他可愛かったようで、19才で
父を亡くしてからは「父親代わり」として面倒を見てくれた。

すぐ上の5才違いの兄だけが今も存命で寝屋川に暮していて、
一家を挙げての巨人ファンで、甲子園や京セラドームへ折り
があれば一緒に応援に行く
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専門学校生と高校生の男二人の母親の姪と、私の声援は
凄まじい・・・と思う。

さて、まだ出てきてないのが11才年上の2番目の兄
長兄は「にいちゃん」次兄「ちっちゃいちゃん」と呼んで
いた。

この兄は戦後の食糧難の時代に18才で「栄養失調」で
亡くなった


私としては周りの家に比べて我が家は比較的、食料も何とか
確保できていて、近所の人よりは「いいもの」を食べさせて
貰っていたように思っている。
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他の家族は無事だったのに、次兄だけがなぜ亡くなったのか?

この次兄が私のことを当時は一番可愛がってくれていて、胃の
持病で病弱だった母に代わって昼夜を問わず面倒をみてくれた。
夜中の「おしっこ」に付き添ってもらっていたことを、今も
はっきりと覚えている。

2―3日前、娘宅でみんなで昼食を摂っていた時、ふと、私が
こんなに元気なのは、あの時、「ちっちゃいちゃん」自分の
食べる分を小さい私にお腹イッパイ食べさせて、耐え忍んで
いたのではなかろうか・・・
と、今頃気がついた!
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それが為に衰弱して、栄養失調で亡くなったのでは・・・と考え
出したら、たまらなくなって、今もまた涙が出てくる。

自分ひとりでは大きくなれない。
「人」の字のごとく“支えあって”人間は成長していく!


「ちっちゃいちゃん」
有難う!!
今頃、ごめんね・・・
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by kokko48513 | 2007-08-17 23:59 | 戦争・終戦前後の話 | Comments(0)

お盆の「送り火」

今夜は京都五山“大文字”の送り火。
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子どもの頃は、実家のある伏見の町からも、奈良電(現・近鉄)
の伏見駅や、近くの伏見桜町ダムの石箱の上から綺麗に
見えたが、ビルの乱立で今はどこまで近づけば見えるのだろう。

わが家でも亡夫の迎え火、送り火をベランダで「麻がら」を焚いて
やっていたのが、今年から“ベランダ事情”が変わってきて困って
いる。
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年明けから始まった“マンション大改修工事”も間もなく終わる。
セメント張りだったベランダが、今回の工事で塩化ビニール張り
となり『火気厳禁』になってしまったこと。
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これでは「モンちゃん」と楽しみにしていた花火もできない。
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先日の“迎え火”は背の高いプランターの上に陶器の植木鉢を
のせていつもより密やかに焚いた『火』
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「あなた、迷わずに帰ってきてるでしょうね・・・」

今夜の“送り火”はもう少し派手にやらせて貰いましょうね!

五山のカットは「大文字五山送り火協賛会」発行 絵葉書より

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by kokko48513 | 2007-08-16 13:32 | 季節の話 | Comments(0)

終戦後の混乱・・こんなことも・・・

今日は63回目の「終戦の日」。

私がまだ6-7才の終戦直後にこの目で見て、この耳で
聞いた話をひとつ。

京都・伏見の実家の長兄は5年前、77才で亡くなっている。
80才になろうする兄嫁はぐずぐず言いながらも今も健在。

この兄嫁は独身時代、実家の斜め前に住んでいて、近所では
『頭が良くて美人』と取りざたされていた。
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その当時は家に“内風呂”のある家庭はよほどの『お金持ち』
に限られていて、ほとんどの家庭が「銭湯」通いであった。

師団街道沿いの実家を北へ5、6分程度の所に「銭湯」があり、
そこから50メートル北に、その昔大石蔵之助が遊んだという
「撞木町(しゅもくまち)」
という遊郭街もあった。

その銭湯の3、4軒手前に“キャバレー”(後に映画館、今は
伏見ストリップ劇場)があった。
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“進駐軍”の格好の遊び場、欲求のはけ口となっていたのだろうが、
進駐軍の兵士はそれだけでは止まらず、ある夜、母親と銭湯から
帰ろうと通りかかった『素人』の義姉
(その当時はまだ未
婚の18、9才)を追い回して、逃げ帰った義姉を出せ!と、自宅にまで
押しかけ帰ろうとしない。

玄人の「春を売る女性」と素人娘との区別がつかないらしい
聞きつけた隣近所も大騒ぎ。

近所の人にしてみれば、ロシア語専攻の長兄でも「外人と話せるだろう」
というので“お呼び”がかかり、交渉に出て行って、つたない英語で何とか
通じたのか、3、4人いた兵士は渋々引き下がった
が、義姉はその間生きた心地がしなかったという

その後、二人は恋愛の末、義姉が25歳の時に結婚した。
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62年経った今も「慰安婦問題」が国際的に議論されているが、
『戦争』という愚かなことを繰り返すからこそ、この他にも各国間で
『問題』になることが山積し、解決どころか、益々こんがらがって
“世界平和”
なんて「夢のまた夢」

今日もまたどこかで、何の責任もない市井の人たちが犠牲に
なっている・・・ 誰の責任なんだろう?

祈る!“核廃絶”と未来永劫の
“世界平和”!!

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by kokko48513 | 2007-08-15 01:13 | 戦争・終戦前後の話 | Comments(0)

「モンちゃん」と「ディズニーオンアイス」

昨12日、「モンちゃん」一家と私の4人で、大阪城ホールで
公演中のディズニーオンアイス ディズニーオールスター
パレード
観劇の日。
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「モンちゃん」の肥しになれば・・・と「おばあちゃん」が早く
からチケットを手配して指折り数えて待ってた日。
当の「モンちゃん」そんな事知る由もない・・・

炎天下というのに大阪城公園は大変な人出。
あちこちで演奏中のライブはどこも黒山の人だかり・・・
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大阪城ホール「ショー」を楽しみにしていた人で満席状態。
観客席の熱気が凄い。

第1部は「アラジン」「ファインディング・ニモ」「美女と野獣」
「トイ・ストーリー」「イッツ・ア・スモール・ワールド」ほか

第2部「ミッキーマウスとバンド」「ピノキオ」「ムーラン」
「ミスター・インクレディブル」「ライオン・キング」その他
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全員揃っての「フィナーレ」
教えなくても自分から“拍手や手拍子”をして大いに楽しんで
乗っていた「モンちゃん」だが、フィナーレの直前で“眠気”
に勝てなくて『ダウン!』

「モンちゃん」同様の小さい人がそこここにいる。
賑やかな中で“スヤスヤ”とどんな夢を見ているのだろう。
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ウォルト・ディズニーさん有難う!
来年は「お姫様の勢揃い」だとか・・・楽しみにしていますよ!!
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by kokko48513 | 2007-08-13 15:51 | 孫 5人 | Comments(0)
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好奇心旺盛と明るさがとりえの旅大好き人間・・おもむくままの旅模様&etc.etc


by kokko48513
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